「手島寿幸+尾崎絵楼(える) 二人展」が始まります

12月22日(土)から展示会「樹づくりと色循環 手島寿幸+尾崎絵楼(える) 二人展」がスタートします。
樹の持つ天然色だけでつくりあげた木工作品、循環をテーマに色と質感を思考したCGと絵画を約120点展示しております。
「樹づくりと色循環 手島寿幸+尾崎絵楼(える) 二人展」1「樹づくりと色循環 手島寿幸+尾崎絵楼(える) 二人展」2「樹づくりと色循環 手島寿幸+尾崎絵楼(える) 二人展」3

手島寿幸氏プロフィール
1936年 高知県安芸郡北川村生まれ
高校卒業後、木材会社に入社。
商社勤務や会社経営などを経て、平成9年に退職。
平成10年からボランティアとして木工遊びを行う。
10代後半より樹木に興味を持つ。特に古木銘木に…
作品には人工着色せず、木製品の自然の色にこわだる。


尾崎絵楼氏プロフィール
高知市生まれ
幼少より好きな絵を描きはじめる。
高校で油彩を学び、10代でコンピュータの作画を独学ではじめる。
高校卒業後、上京し、ソフトウェアやウェブ開発などのコンピュータ関連業務に携わるかたわら、絵の製作を行う。
現在は、自然栽培を学びながら、食づくり、ものづくりを続けている。


「樹づくりと色循環 手島寿幸+尾崎絵楼(える) 二人展」
開催期間:平成24年12月22日(土)~平成25年1月4日(金)
※平成24年12月28日(金)の午前中のみ休催
入館料:一般300円、高校生以下は無料


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